VIOの脱毛をしたいです

身体の中で一番脱毛をしたいと思っているのが、いわゆるデリケートゾーンのVIOエリアです。
デリケートゾーンのムダ毛というのは結構剛毛で黒々していますし、量も沢山生えているので、水着になるといくらお手入れをきちんとしていても、やっぱり黒い毛穴の点々が目立ってしまったり、伸びるのも速いので水着の生地からチクチクでてきたりするので、すごく恥ずかしいということが理由です。

しかし、それよりも気になるのが、デリケートゾーンという場所的に、常に汗やおりものや経血などで汚れやすく、また蒸れやすい場所なので、ムダ毛があることで更に嫌な臭いが発生しやすくなるというのが、脱毛したくて仕方がない一番の理由です。

今まで自分でデリケートゾーンのムダ毛処理をカミソリで行ってきましたが、ムダ毛の伸びるスピードが異常に速いので、剃っても剃っても追いつかないので本当にイライラしてしいまいます。
自己処理の限界を思い知らされているので、絶対に脱毛サロンでプロの脱毛士さんによってパーフェクトなツルツルの状態にしてもらいたいと思っています。

しかし場所が場所だけに、なかなか脱毛サロンでのデリケートゾーンの施術に行く決心がつかないのです。
最近は、脱毛サロンでVIOの脱毛をする女性がとても増えているそうなので、脱毛士さんもきっと施術に慣れているからあまり恥ずかしくないのかもしれません。
通っている友達を知っていれば聞けるんですが、周りにはいなくて。

私は、転勤で静岡市に来たばかりなので、近くのサロンをよく知りません。
調べてみると、クリニックの比較サイトがありました。
静岡県で医療レーザー脱毛を受けるならどこのクリニックがいいのか?人気のクリニックを紹介します!

とても気になっているんです。
なんとか自分を奮い立たせて、デリケートゾーンのお手入れをしてもらいたいです。
デリケートゾーンがムダ毛がなくなったら、夏の暑い時期や生理のときなどでも、清潔に保つことができて臭いや、かぶれなどのトラブルから解放されると思うと、1日も早くお手入れをしたいなという思いに駆られます。

どうしても勇気がでない場合には、脱毛サロンの光脱毛マシーンと同じような効果がある家庭用脱毛器を購入して、自分でデリケートゾーンのお手入れをしてみても良いかなと思っています。
お値段も手頃ですし、素人でも簡単に脱毛マシーンを扱えるようなので、まずは家庭用脱毛器を試して、効果がでなかったときに脱毛サロンに行こうかと思っています。

結婚前の理想と結婚後の現実

28歳の時に6年付き合った同じ年の彼と結婚。

交際している間、大学院で博士号取得のための研究をしていた彼とのデート代はいつも私が支払っていました(私は大学卒業後、小学校の教員として勤務していました)。
デート代が嵩むことに不満が無かったといえば嘘になりますが、彼を愛していたため応援する気持ちが大きかったのと、博士号取得後就職すれば安定した収入が得られるから大丈夫、と考えていました。

博士号取得後、彼は就職活動をしていましたが、予想に反して引く手数多という状況ではありませんでした。
苦戦しながらもなんとか県外の研究機関に就職が決まり、そのタイミングで結婚することになりました。
県外での就職だったため、私は小学校教員の仕事を辞めて彼についていきました(この段階では専業主婦をするつもりでした)。
この時も「彼は博士号まで持っているのだから、普通の会社員よりは高収入を得られるはず」という楽観的な気持ちでした。

彼の勤務地は地元から遠く離れた、県庁所在地まで車で2時間近くかかるような場所でした。
彼は朝9時から夜9時まで勤務していましたが、手取りは20万円弱。
「業績に応じる」とされていたボーナスは0.5か月分でした。

「ある程度余裕のある生活ができる」と考えていた私は、「この収入では生活がままならないのではないか」とすぐに不安を抱くようになりました。
2人分の生活費に加えて、重くのしかかる彼の奨学金返済。
地方なので通勤用に車が必須だったためローンを組んで自動車を購入したことも家計に大きく響きました。

私も働いて収入を得ようとハローワークに通いましたが、求人は少なく、時給の低いアルバイトや工場での勤務ばかりでした。
仕方なく、コンビニでアルバイトを始めましたが手取りは9万円程度で毎月の家計は厳しい状況のままです。

本当にお金に困るのは毎月給料日前です。
彼も私も贅沢をしているわけではないのですが、毎月頭を悩ませます。
なので私はカードローンを利用します。
ネットで簡単に手続きが出来るし、借りてから30日間は無利息なのでとても助かっています。
不安っだった審査も簡単に通りましたよ。《※主婦ローン 審査

結婚する際、「学歴」だけで楽観視せずに、彼と収支についてよく話し合い、今後の生活の見通しを立てておくべきだったと後悔しています。

我が家の生活費と収入バランス

我が家の生活費詳細を紹介します。まずは住居費ですが3年前新築で住宅を建てました。住宅ローンは頭金を多く入れたので意外と安く27500円(ボーナス払い無し)です。

家を建て替える前は光熱費として灯油5000円・ガス10000円・電気代20000円以上かかっていたようですが今はオール電化で月平均電気代13000円(冬と夏では違いますが)です。

太陽光発電もあるのでバック7000~10000円ぐらいあります。夏は消費電力より売電電力のほうが多くプラスになります。水道代4000円ぐらいで浄化槽代が3ヶ月で15000円です。

食費は親負担ですが30000円ぐらいとのことです。車ローンは1月で完済したので車両購入費は0です。ガソリン代が通勤で使うので月10000円ぐらいです・プリウスを乗っているので燃費は良いので助かります。

車の保険10000円です。その他生命保険、個人年金積立で12000円です。独身で子供はいませんので今のところは教育費はありません。年金や健康保険は会社給料天引きですので4万ぐらいだと思います。

総額で13万円ぐらいが基本生活費となります。給料収入は25万(そこから税金・年金・健康保険・雇用保険天引き)です。その他に投資信託への投資を行っているので配当金収入毎月5万円入ります。

それを計算に入れますと12~3万は自由になるお金となります。給料収入の他にボーナスもあるのですがそれは貯蓄や投資信託原資にしてます。基本的には黒字ですし、十分な娯楽費もあるので裕福なほうだと思います。

給料収入以外に投資信託の配当収入は大変大きいです。200万の元金で5万円はかなり配当率は良い方だと思います。あとは太陽光発電は毎月1万前後の売電収入は大きいです。